ナンフェス主催『チャーミング大賞』を受賞しました
2013年9月23日(月)、『ウォーク&ランフェスタ2013』主催の一般社団法人ナンフェス様より、『チャーミング賞大賞』をいただきました。 チャーミング賞は、困難に立ち向かいながらも、他の方々に「はじめの一歩」を踏み出す勇気を与える活動を行っている個人またはグループを対象とした賞とのこと。 メキシコオリンピック(1964年東京オリンピックの次の大会)のマラソン銀メダリスト・君原健二さんより […]
2013年9月23日(月)、『ウォーク&ランフェスタ2013』主催の一般社団法人ナンフェス様より、『チャーミング賞大賞』をいただきました。 チャーミング賞は、困難に立ち向かいながらも、他の方々に「はじめの一歩」を踏み出す勇気を与える活動を行っている個人またはグループを対象とした賞とのこと。 メキシコオリンピック(1964年東京オリンピックの次の大会)のマラソン銀メダリスト・君原健二さんより […]
2013年9月7日(土)朝のTBSラジオ『堀尾正明+PLUS!』の番組内コーナー「人権TODAY」にて、Co-Co Life☆女子部が紹介されました。 「人権TODAY」9月7日放送分『障がいを抱える人のためのフリーマガジン』番組内容は文字化されており、以下のリンク(TBSホームページ)で読むことができます。http://www.tbs.co.jp/radio/horio/human/201309 […]
2023年10月13日14:00開始Co-Co Lifeオープンセミナー「配色の基本」zoomを利用したオンラインセミナーです。受講するには下記のURLをコピーしてブラウザに貼り付けてください。 ──────────参加 Zoom ミーティングhttps://us02web.zoom.us/j/82889142635?pwd=ZnMvM0hiMFdQaFZBQUdrL05vTW5qdz09 ミーテ […]
何かと悩みが多い、障がい者の病院通い。通院で半日つぶれるコトも多いけど、みんなどうしてる? そこで、Co-Co Life読者に通院のあれこれを、ライターjunkyabe(ADHD・自閉症スペクトラム)が聞いてみました! みんなの通院事情と病院にまつわるエピソードを紹介します。面倒な病院通いですが、その中で自分なりの楽しみを見つけている人もいました。 【通院編】 Q.病院に行くのは月に何回くらい […]
2013年8月24日(土)、テレビ東京の番組『生きるを伝える』に、Co-Co Life☆女子部・大部編集長が取り上げられました。以下のURLで放送された番組内容をご覧いただけます。http://www.tv-tokyo.co.jp/ikiru/movie229.html
「コミュニケーション」と言われたとき、あなたならどんなことを想像しますか? 先日、ある講義で「人間のコミュニケーションのうち、言語コミュニケーションは30~35%程度のもので、ジェスチャーや表情、声色など、非言語コミュニケーションの占める割合の方が大きい」ということを知りました。 確かに例えば、「一緒にいたい」という言葉のみをもらうより、見つめられる視線や、つながれた手のぬくもりの方が印象では勝る […]
■■ 編集チーム ■■ ◎植西 色んな人や物事との出会いがとにかく楽しい! 行き当たりばったりの性格もいいかも!?と思えてきた今日この頃(笑)。 ◎タカユカ 外見から【肉食系女子・恋愛至上主義】に見られがちな私。 実は、Co-Co Life☆女子部のスタッフの中でダントツの「干物女」 そんな私が、今回街散歩でデート企画。 企画段階から浮かれポンチぶりを発揮! 私、幸せでした。 これで、あと3年は干 […]
障がいがネックで恋愛に踏み切れない人は多いと聞きます。Co-Co Life☆女子部のアンケート調査でも恋愛の悩みで一番多かったのは「障がいが理由であきらめてしまう」「恋のはじめ方がわからない」という声でした。そこで、ライターjunkyabe(ADHD・自閉症スペクトラム)が、みんなの恋のきっかけやマッチングアプリのエピソードなど、出会いを引き寄せるライフハックをまとめてみました! Q.今、恋人はい […]
2013年5月28日(火)日本テレビ系列のテレビ番組『NEWS ZERO』にて全国放送されました! 桐谷美玲さんの「my generation」コーナーで紹介されました。 「桐谷美玲のmy generation 障がい・難病・・・ 雑誌に込めた“思い” 」 詳細はこちら
おかげさまで、Co-Co Life☆女子部vol.4の制作が終了いたしました。 毎号、誌面作りに際しましては沢山の方々にご協力いただいておりますが、今号は特に、障がいのある女性のリアルライフに関するアンケートがあり、いつも以上に多くの方にご協力いただきました。アンケートにご回答くださった皆様、お忙しい中本当にありがとうございました。 本誌の大きな目的は、読者に「共感」と「きっかけ」を提供することで […]